長崎市医師会
長崎市医師会について
会長ごあいさつ 長崎市医師会館のご紹介 活動内容 沿革 組織図
活動内容
 
長崎市医師会とは

日本医師会及び長崎県医師会との連携のもと、医道の高揚、医学及び医術の発達並びに公衆衛生の向上を図り、もって地域医療の充実及び社会福祉を増進することを目的として、設立された団体(法人)です(長崎市医師会定款より)。
会員は、長崎市内で医療機関を開設、市内の医療機関に勤務、及び長崎市内に居住している医師で構成されています。

開業医 512人  勤務医 445人  計 957人  (平成24年4月現在)
  
医師会内には事務局、医療センター診療所(健診部門)、看護専門学校、保健福祉センター、といった部門があり、医療、保健、福祉の連携の為に各種の事業を推進し、長崎市民の皆様の健康を守るため、多岐にわたる活動をおこなっています。

医療センター診療所
  ・健診部門

看護専門学校
  ・第1看護学科
・第2看護学科
・准看護科
・助産学科

保健福祉センター
  ・訪問看護事業所   
・訪問介護事業所(ヘルパー)
・居宅介護支援事業所
・長崎市桜馬場地域包括支援センター(市よりの委託事業)
・長崎市片淵・長崎地域包括支援センター(市よりの委託事業)
・通所介護事業所(デイサービス)
・小規模多機能ホーム ハイマート

長崎市夜間急患センター(市よりの委託事業)

長崎地域産業保健センター(厚生労働省よりの委託事業)