長崎市医師会
長崎市医師会について
■会長ごあいさつ ■長崎市医師会館のご紹介 ■活動内容 ■沿革 ■組織図
沿革
 
●長崎市医師会
明治39年12月● 医師法公布により任意団体として長崎市医師会を設立
大正 8年 9月● 医師法改正により強制加入団体として正式に長崎市医師会を設立
昭和10年 9月● 榎津町に長崎市医師会館を建設
昭和23年 1月● 民法による社団法人として新生長崎市医師会を設立
昭和46年12月● 新地町に移転
平成14年 4月● 栄町に移転
平成24年 4月● 一般社団法人へ移行

●医療センター診療所
昭和37年 4月● 長崎市医師会臨床検査センター 設立
昭和47年 7月● 長崎市医師会診療所 設立
昭和63年 7月● 長崎市医師会医療センター診療所 設立

●看護専門学校
昭和38年 4月● 長崎市医師会看護専門学校准看護科 開科
昭和48年 4月● 長崎市医師会看護専門学校第2看護学科 開科
平成14年 4月● 長崎市医師会看護専門学校第1看護学科 開科
平成20年 4月● 長崎市医師会看護専門学校助産学科 開科
令和5年 3月● 長崎市医師会看護専門学校助産学科 閉科

●保健福祉センター
平成 5年10月● 訪問看護事業所 開設
平成 8年 1月●

長崎市在宅介護支援センター医師会 開設

平成 8年 4月● 訪問介護事業所 開設
平成10年 1月● 長崎市在宅介護支援センター浦上 開設
平成12年 4月● 長崎市在宅介護支援センターかたふち 開設
平成12年 4月● 居宅介護支援事業所 開設
平成13年 4月● 長崎市中央部基幹型支援センター 開設
平成14年 4月●

通所介護事業所 開設

平成18年 4月● 長崎市中央地域包括支援センター 開設
(長崎市在宅介護支援センター、基幹型支援センター 廃止)
平成18年 6月● 療養通所介護事業所 開設
平成20年 4月● 長崎市桜馬場地域包括支援センター 開設
長崎市片淵・長崎地域包括支援センター 開設
(長崎市中央地域包括支援センターを分化)
平成22年 8月● 療養通所介護事業所 廃止
平成22年12月● 長崎市医師会小規模多機能ホーム ハイマート 開設
令和 2年 2月● 長崎市医師会小規模多機能ホーム ハイマート 廃止
令和 5年 3月● 訪問介護事業所 廃止
令和 7年 6月● 通所介護事業所 廃止
令和 7年12月● 居宅介護支援事業所 廃止

●長崎市夜間急患センター
平成元年3月● 長崎市医師会平日準夜急患診療所を開設(内科・小児科・外科を設置)
平成10年1月● 長崎市医師会平日夜間急患診療所を開設(小児科の深夜診療を追加)
平成11年4月● 長崎市医師会平日夜間急患診療所に整形外科医出動
平成14年4月● 長崎市夜間急患センターを開設
(市立休日夜間急患診療所と医師会立平日夜間急患診療所を市立として一元化。 長崎市が長崎市医師会に運営を委託(平成18年度からは指定管理))
平成22年4月● 外科・整形外科を廃止
平成24年7月● 耳鼻咽喉科を開設
令和2年4月● 内科の深夜診療を廃止