長崎市医師会
長崎市医師会について
会長ごあいさつ 長崎市医師会館のご紹介(1F・2F3F4F5F6F7/8F) 活動内容 沿革 組織図
長崎市医師会館のご紹介
 

1F
玄関ホール・事務局
玄関ホールの床は御影石で壁は象牙色の大理石。正面奥の2基のエレベーターに向かい、左手の壁には色彩豊かな美術陶板(栄町と榎津町の傘鉾と栄町のオランダ漫才)がはめこまれ、右手には北村西望作の「喜ぶ少女」の像が置かれています。
医師会事務局には、自動ドアを入ると直ぐ左手にあります。オープンカウンター式で明るく、種々の設備がとられています。事務局の前の会員ロビーの窓には2枚のステンドグラスが入り、落ち着いた雰囲気です。
クリックすると、大きな画像でご覧いただけます。 玄関ホール

医療センター診療所診療部
受付・ロビーを出入り口近くに配置して、高齢者や初めての受診者、お身体が不自由な方々にスタッフがすぐ対応できるよう心がけています。
各検査室には乳房X線撮影装置(マンモグラフィ)・CT装置、X線透視装置(間接・直接)、眼底撮影装置・肺機能検査装置等々を設置し、主に原爆検診・健康診断・各種がん検診・人間ドック等の検診を専門に実施しています。
また、胃内視鏡検査(火曜日午前中)と婦人科検診(木・金曜日午前中)も行っています。

長崎市夜間急患センター
従来の長崎市休日夜間急患診療所と長崎市医師会平日夜間急患診療所が統合して『長崎市夜間急患センター』となりました。長崎市の委託により運営は長崎市医師会が全面的に行い、医師会員、勤務医、大学勤務医などの出動により、内科、小児科、整形外科の夜間診療が1年365日無休で行われます。
空間は患者さんの心がなごむ様に、明るくしかも柔らかな色調に、できる限りゆったりとしたスペースを心がけています。


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